私たち大人が学校で英語を学んでいた頃は”話す”ことよりも
”読む”・”書く”に重点を置いた教育でした。
そのため、苦労してい覚えた英語は海外旅行や
​ビジネスなどコミュニケーションの場で活かせずにいました。
 Edumo!では”聞く”・”話す”に集中したプログラムで
​実生活に役立つコミュニケーション英語を身につけます。

レッスンの3つの特長

取り扱いテーマは生活場面で役立つ英語を選定
​海外旅行、買い物、道案内など実際の生活場面で役立つ英語を
ワークショップを通じて身につけます。
 特長①オリジナルのセンテンスカードを導入しています
 ご家庭で「今日何を習ったの?」と聞いたとき、ノートを見返さなければ答えられないという経験はありませんか?ノートやテキストを使用してしまうと書くことに満足してしまい、肝心の内容が身についていないということはよくあります。
 Edumoのおしゃべり英会話では話すことに集中できるようノートやテキストを使わず、センテンスカードと名付けたカードを使用しています。このカードはレッスンのテーマに合わせたポイントをフレーズ化し、自分で穴埋めできるように作られています。レッスン中に取り扱った単語カードの中から自分の気持ちや好みに合った言葉を選び、作成することができるので世界に一つだけのオリジナルカードを作ることができます。参加するごとにカードも増えていくので表現力に変化が出てくることをご家庭でも一目で分かるようになっています。
関連ゲームで楽しく単語を増やす
​楽しい気持ちがやる気をUP!
毎回のレッスンに関連したゲームを通じて、楽しく効果的に単語を
増やしていきます。
​ 特長②センテンスに関連した体を使ったゲームを導入しています
 Edumo!のおしゃべり英会話では子どもたちの”楽しい”を大切にしています。
そのためレッスン中盤では「Plese touch!」、「KARUTA game」などテーマに合わせたゲームを取り入れています。体を動かすことで学んだ内容はより強く記憶するので効果的に単語を増やすことができます。
スピーチタイムで伝えたいことを話す
​自分の好きなもの、将来の夢、行ってみたい場所など自分で思っていることや自分が伝えたいことをセンテンスカードを活用して毎回英語でスピーチします。
​ 特長③毎回スピーチタイムがあります
 人前で話すとなると普段は活発なお子様でも途端に緊張したり、恥ずかしがったりしてしまいます。なぜなら、日本人の多くは人前で話すことや考えを伝えることに慣れていないからです。しかし、いざ社会に出ると保護者会での自己紹介や仕事でプレゼンテーションをするなどで人前で話す場面に遭遇します。その時、ほとんどの大人が照れや緊張でなかなか上手く話せないというのが現状です。大人になって準備するのではなく、10代のうちから人前で話すことに慣れるよう、Edumoのおしゃべり英会話ではセンテンスカードを活用したスピーチタイムを取り入れています。​人前で話すのが苦手なお子様や人見知りしてしまうお子様もみんなで一緒に取り組むことでいつの間にかイキイキと話せるようになっていきます​。

​プログラムへの思い

 英語だけでなく、コミュニケーション力も一緒に!

グローバル社会の中で「自分の考えを伝える」、「相手の考えを聴く」、​「議論する」、「人前で話す」など多くのコミュニケーション能力が求められています。かねてより、「英語とコミュニケーション能力を一緒に習得する習いごとがあったらいいのに」という声を多くのかたからいただいており、そうしたニーズにぴったりのプログラムを開発しました。楽しみながら主体的に、人前で堂々と話し、英語で自分のことを伝える経験が、これからの国際社会で生き抜く力の一助になることを意識したプログラムを作りました。

​【プログラム開発者】
株式会社ビッグトゥリー
  代表取締役 高柳 希

 

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             エスタインドアテニスステージ香椎店内   
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メール   kashii @e-edumo.com